largoなひととき

楽器、音楽、映画、喫茶などについて、気ままに書いてま~す♪

Sequencer

miJam Drummer

06-12-25_19-23.jpg今年のクリスマス木プレゼントプレゼントとして、相方からmiJam Drummerをもらいました。(日本の販売代理店は、セガトイズみたい…)
iPodなどのオーディオ(ミニプラグ)と接続することができるので、気軽にセッションを楽しむことができる…という代物。
なかなか曲に合わせて演奏できませんが…スティックを振るだけで音を出すことができるので、めちゃ×2楽しいっす♪

ROCK FUJIYAMAローリー寺西さんが言っていたそうですが…miJamを使って、曲を作ったら面白そうです。笑顔

GBA SP専用ヘッドフォン変換プラグ

05-07-18_22-21.jpgなんとか、GameBoyAdvance SP専用ヘッドフォン変換プラグを買うことができました。GBA SP専用となってますが、NINTENDO DSでも使うことができるようです。
今まで本体のスピーカーを使用していたため曲を作る気になれなかったのですが、ようやくこれで職場でもGBA SPで作曲することができますラブ





早速、接続してnanoloopで音を出してみました。勿論、音は良い感じ笑顔
コネクターが電源と共用であるのが、少々不満ですけど…

nanoloop 2.01、入手!!

05-07-12_20-32.jpgnanoloop 2.01が届きました。
父の入院中の暇つぶし用に購入した任天堂 GameBoy Advance SPが箪笥の上で埃を被っているのを見て「何かに利用できないものだろうか」と考えていたところ、某オークションで発見し落札しました(即決だったので、"購入した"と書くべきかもしれませんね笑顔)。

nanoloop 2.0は、ドイツのハンブルグ造形美術大学のOliver Wittchowという学生さんが作った、GameBoy Advance SPで動作するサウンド・エディタで、(名前からも推察できますが)"メロディーから曲を作る"のではなく作成した任意のループを組上げて曲を構成していくタイプのシーケンサーです。


楽器ではないものを楽器として使う…こういう発想、大好きです。
特に、サンプリングやプリセットされた音を使うのではなく、内部でシンセサイズさせた音を使うところが最高!!
ループを再生しながら、音色などをリアルタイムに編集、曲に反映できるみたいですね。めちゃ×2、面白そうラブ

GameBoy AdvanceNINTENDO DSなどでも動作するみたいですが、機種によって音色も微妙に違うそうです。材質などの再生環境の違いが理由だと思われますが、発音の機構(素子レベル)の違いの影響も原因の一つかもしれません。MIDIで他のnanoloopと同期も取れるみたいですし…「台数、増やしたいなぁ」なんて考えちゃいました笑い

05-07-12_22-17.jpg「これで場所を選ばずに(特に職場で)作曲できる!!」と思ったら…GameBoy Advance SPって、phoneジャックなどオーディオ端子の類がついてないんですね困った
ヘッドフォン変換プラグを購入しなければ…






サンバ・デ・ライオン

05-04-12_08-38.jpg心身ともにヘトヘトになって帰宅すると、PCのキーボードの上に相方からのプレゼント…ご存知、ミスドのキャラクター、ポン・デ・ライオンを模った楽器(?)…が置いてありました。
「ホイッスル」と「マラカス」が一体化…サンバのリズムに合わせて頭を振りながらホイッスルを鳴らして演奏するのかなぁ…('、')
ポン・デ・リング(鬣)の部分は笛(ホイッスル)になっていて(なんと!!)脇の穴を開閉することにより音色を変えることができるそうです。素敵ぃ~ラブ




05-04-16_17-43.jpg…あぁ。また、ピンボケ気味だぁ困った
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